EMOBILE GL01P Speedtest Result Log 1

GL01Pを気になる要所要所でSpeedtestしたログを貼っていきます。
Wi-Fi接続したSO-03DもしくはISW11SCでの測定で、アプリにはSpeedtest(Okinawa Server)を利用しています。
一部のログはRadishを使ってWindows7マシンで測定しています。

■秋葉原
・ヨドバシ前 平日夜
ping110ms DL 2.24Mbps UP 0.81Mbps
Speedtest SO-03D

・有楽町駅 JRホーム 平日夜ラッシュ時間
ping81ms DL3.78Mbps UP 4.37Mbps

・秋葉原駅 JRホーム 平日夜ラッシュ時刻
ping73ms DL 5.05Mbps UP 6.14Mbps

・秋葉原近郊某詰所(中央通り付近) 平日夜
ping 70ms DL 4.63Mbps UP 4.09Mbps

・テルルモバイルネオ秋葉原店内 平日夜
ping 78ms DL 5.81Mbps UP 6.37Mbps







EMOBILE LTE GL01Pをお借りしました part2

開封の際に撮影した写真があったので。



開封直後は表面に保護シートが貼ってありましたが、べりべりっと。



私の好きな喫茶店(Xiサービスエリア内)ではEMLTEも当然のように圏内。
このあと少しだけ移動してみましたが、FOMAに落ちてしまうXiサービスエリア外でもEMはLTEを保ち続けたりとエリアのメリットはEMにあるのではないかと思わされます。



L-09Cよりは縦幅がだいぶ小さくなって、ポケットにも入れ易いサイズに。(これでいてバッテリー容量はGL01Pのほうが大きい)

EMOBILE LTE GL01Pをお借りしました

いつもお世話になっておりますAppComing様からEMOBILEのLTE対応モバイルルーター「GL01P」を託されましたので、今後3ヶ月程度使用感やサービスエリアの変化などを追っていきレビューしていきます。

まず最初に外観を。



表面はブラックの鏡面仕上げで、auのDATA08Wと似たような色合いを出しておりますがメーカーは同じくファーウェイ様なので共通したデザインなのでしょうか。
実際には反っていないにもかかわらず、Xperia arcのような弧を全面が描いでるかのように錯覚させます。

バッテリーの取り外しは不可能な仕様なので、周りはシンプルなもので本体右側面にWPSキー、電源キー、USIM挿入口と左側面にMicroSD挿入口、Resetボタン、MicroUSBコネクタ口となっております。





背面は非光沢のホワイトカラーで本体IMEIなどが記述されております。



バッテリーは交換できるタイプのほうがパワーユーザーには好まれる傾向がありますが、劣化するほどの長期間に渡って使うのかどうかと言うと…。
ひとまずの問題は、電池切れの際に予備バッテリーに入れられないことではないかと考えています。

昨年度からドコモのXi対応ルーターL-09Cを使っておりますが、1日使うとなると電池1本では厳しいので2本は常備するようにしていました。
一応スペックシートでは3000mAh搭載で連続通信9時間までOKとなっているので、期待しています。

駅前ではドコモLTEサービスエリア内なものの、自宅周辺までくるとFOMAへ落ちてしまうのですがEMOBILE LTEはLTE接続を保ってくれました。
職場近くもドコモLTEは県外でEMLTEは圏内のようなので、月曜日が楽しみですね。

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